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膝の謎を解く2

人間の体は思った以上に頑丈なつくりをしています。

ただ使う側の人間がその構造にあった動きをしないから悪くなるのです(使いこなせていない)

なので自分の体を亡くなるまで使うにはその構造と使い方を理解しなければならないのです(=゚ω゚)ノ

そのための一つとして前回膝の壊れ方を推理してみました・・・が・・・

名探偵むなかたコーチはこれで終わりではありません(;゚Д゚)

また違う方向から膝の謎に迫っていきたいと思います・・・フフフ・・・

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人はリラックスしている時、楽な姿勢を取ります。

背中を丸め足が開きます・・・

べつにそれが悪いわけではありませんが体を起こして活動を再開した時に楽な姿勢を取り続けているのが良くないのです。

休む時は休みの姿勢、体を動かす時は動かす姿勢をメリハリをつけてやらなくてはならないのです。(ほとんどの方が楽な姿勢で動いている)

では立った時、背中を丸め膝が開いた状態(休んだ立ち方)がどう膝に影響するのかを推理してみましょう。

歩くとよく分かるのですが足が開いて歩くと(がに股)左右に揺れ外側に重力がかかります・・・

ここです!!!

むなかたコーチはここに膝を壊す謎が隠されていると考えます!!

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寝て起きた時、身長が伸びる現象があります・・・

人間起きている時重力にさらされると関節が圧迫され筋肉も収縮し体を動かすために締まります(-.-)

逆に寝ると重力から解放され筋肉が休まり弛緩します(筋肉が伸びて回復する)

つまり体中の関節が寝ている間に伸びるのです(*'▽')

むなかたコーチはこれが引っかかるのです・・・(-_-;)

DSCF0947.jpg

足に対し均等に体重が乗れば寝ている時均等に関節は伸びますが、これががに股だった場合どうなるのでしょう・・・

膝、足首の関節の外側に重力がかかっていたとき、関節の内側と外側に同じ反応が現れるでしょうか・・・?

むなかたコーチは重力の影響が弱い内側は寝ている時伸びる反応が弱く、重力を強く受けた外側が強く反応(伸びる)すると推理します・・・

これが膝をすぐ壊すことに繋がらないと思いますが、長い間それをすり込ませていくと外側が伸びる方向性がついてしまうのではないかと考えます。(ゆる~いO脚がつくられる)

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足の外側が伸びるという方向性(時限爆弾)をつけてしまうと加齢や筋力低下、体重増加などで一気に状況が変わってしまう場合もあります!

膝の外側が開いて内側が閉じてると内側が擦れて熱を帯びます・・・(筋力低下、骨の強度低下などが原因)

膝の内側の筋肉はそれに反応して収縮し痛みを発します・・・

更に嫌な現象があるのですが、適度な圧力なら関節は伸びますが本来かかるはずのない圧力が加わって筋肉や関節を痛めると寝ている間に収縮するという現象に変わるのです・・・(-_-;)(関節を動かなくするために筋肉が固まる)

これにより膝の内側が圧迫され外側は伸びる方向性でO脚が加速します!

DSCF0948.jpg

では今までの推理をまとめると・・・(゚Д゚;)

膝が曲がることで負荷がかかりO脚で内側の関節に炎症が起きる・・・その状態でねじるという本来の仕事ではない圧力が加わる・・・

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どうでしょう・・・

曲がる+おれる+ねじるをグリグリされながら毎日歩くわけです・・・( ;∀;)

このような使い方をしたらそりゃ壊れるわー・・・・(゚Д゚;)

そう思うはずです。

「今年になって急に膝が痛くなって・・・すぐ治るかしら?」というお客さんがいますが、今回お話しした通り悪い姿勢から良くない方向性がつき長い年月をかけ負荷が蓄積されたものです・・・

お客さんとしてはつい最近痛く(悪く)なったのですぐ治るような気もしますがとんでもありません!

むなかたコーチからすれば股関節を修復、股関節を悪くした原因修復、膝・足首の方向性修復、膝の内側筋肉修復、歩き方改善など体中に広がった悪い連鎖を追って修正し更に本人の回復力を復活させなければなりません(;゚Д゚)

名探偵になればなるほど底の深さを知る事になるので事の重大性がお客さんとは違います・・・( ;∀;)

名探偵むなかたコーチによるカッコいい格言
「謎を知る事は怖さを知る・・・だが今やるべきことが見えて来る・・・私達は未来を想像しなければならない」
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膝の謎を解く

膝を痛めた時皆さんはお医者さんに行きます(当然です)

ではそのお医者さんで何をしてくれるでしょう

湿布、安静、痛み止め、テーピング、注射、膝の水を抜く、手術・・・いろいろありますがむなかたコーチからしてみればそれら全てが対処療法です。

その場をしのぐには重要かもしれませんが、何故痛めたのかを知らなければ根本的に治す事はできません・・・(痛みを誘発させている所を修正しなければいけない)

現代の医療は全体を見ていないので、これからお話しするむなかたコーチの考え方は否定的だと思いますがとりあえず説明します。

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整体師むなかたコーチはある意味探偵です(=゚ω゚)ノ

以前何故の何故の何故を考えて施術をしているとお話ししました。

何故痛めたのかを推理しながらそれを追うと治し方が見つかるからです。

そしてその何故を追えば追うほど修正率が上がるのです(*‘∀‘)

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では名探偵むなかたコーチと一緒に膝を痛める謎に迫っていきましょう! フフフ・・・

まず膝の関節ですが曲げて伸ばすだけの単純な関節になっています。

ではこの膝がどうなれば壊れるのかを考えてみて下さい!

そうです!

自分の役割以外の圧力が加わった時その関節が壊れるのです!

名探偵むなかたコーチが思うその圧力とは「ねじる」力だと考えます・・・

体を動かした時、地面から来る「ねじれ」はどこが動く事で処理しているのでしょう・・・?

それは股関節です!

DSCF0933.jpg

股関節は膝関節と違い自由自在に動く事が出来ます!

以前「肘」を痛めるのは肩甲骨の動きが悪くなるとエネルギーが放出できずに「肘」にはね返ると言ったのと同じです!

では股関節が何らかの影響で固まってしまったとしましょう・・・(゚Д゚;)(何故股関節が悪くなったのかを追うと話しが広がりすぎるのでやめておきます)

DSCF0925.jpg

股関節は自由自在に動ける優れた関節です。

その分股関節の抱えるお仕事はいっぱいあるのです!

では股関節が固まり機能が低下したらどうなるのか・・・?

股関節が固まる事でそのお仕事をまったく関係ない膝が受け持つ事になるのです(;゚Д゚)

もう少し分かりやす説明すると・・・

DSCF0936.jpg

例えば体を左に方向転換させます。

その時右足が地面に着いたまま左に方向を変えると体全体は左に向きを変えますが地面に着いている右足は右に開く形になります。

足はここで「捻じれ」のエネルギーを地面からもらう事になります・・・

ここで股関節が働けば右に一緒に開いて膝は動く事はありません!

しかし股関節が固まって右に開いてくれなかった場合、体と一緒に左へと方向転換します!

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そうです!

この時膝から上は体と一緒に左へ・・・

膝から下は地面に着いているので右へ取り残されてしまうのです!!

この時初めて膝に捻じれのエネルギーが伝わってしまうのです      Σ(・ω・ノ)ノ!

DSCF0930.jpg

まだです!

名探偵むなかたコーチはもう少し推理します!!

関節が固まるとだいたいその関節は曲がります( ;∀;)

股関節が固まり曲がり始めるとその影響で膝も必ず曲がります(;゚Д゚)

曲がった膝は体重の影響をもろに受けます!!(スクワットをしている状態)

その状態で捻じれが加わったらどうなるでしょう・・・

結果は分かりますね・・・(-_-;)

このように推理して見ていくと股関節を修正しないと膝への影響はかかり続け治らないことが分かります。

なので名探偵むなかたコーチは膝をやられている人は絶対に股関節の修復から入ります(*‘∀‘)

これはほんの一部でむなかたコーチは十数年推理しながら施術しています・・・これが何を意味するか分かりますね・・・フフフ・・・

DSCF0921.jpg

見ただけでも分かります。

股関節が伸びていない、膝が曲がっている、足が外に開いている、腰が引けている、腰が上がるなどの症状が出ている側に問題があります・・・(-_-;)

「ここが悪いでしょ!」と言われなんで分かるの!?と思うかもしれませんが症状は形でも現れるので驚くほどではありません。

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「何故を追え!推理しろ!技術をもって解決するのが整体師のやるべきことだ!我々は名探偵でなければならない」
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膝を治す!つづき

プールでのモモ上げウォーキングですが注意点をもう少しお話しします。

まずモモを上げた時、上半身が左右にブレないようにしましょう。(足を上げれば上げるほどバランスが崩れます)

下半身がどのような動きをしていても上半身が安定するだけのバランスが必要です。

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もう一つはモモを上げて振り出した時地面に着いている方の足が爪先立ちにならないようにしましょう。

足を振り出している最中はバランスが崩れやすい体勢なので爪先立ちになるとよけいバランスが崩れます。(爪先立ちになると上半身がどんどん前に進みます・・・腰から前に進むのが正解)

更に腕の動きは円を描くように振ります。モモを上げて振り出すと腕もつられて前に伸びるので注意して下さい。

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聞いていると、そんなかっこ悪い動きにならないだろう・・・と思うかもしれませんが、ほとんどの方がこの動きをします・・・。(右手と右足が一緒になる事も・・・)

10年以上水中ウオーキングの指導をして何年も何年も同じ事を注意しました・・・しかし何度言っても修正出来ないのが現状です。(小さい頃からの歩きを今さら変えられない・・・)

悪い動きを覚えて関節を壊す運動をしても意味がありません・・・関節を痛める方は関節を痛める動きを常にしているはずです。

日常の悪い動きを矯正するには、良い動きを意識をした運動を相当な覚悟で臨まないと変える事は出来ないでしょう・・・。

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とにかく膝は曲がったまま歩くのがよろしくありません。(着地の時膝は伸びてないといけない)

膝を曲げさせている原因は股関節が曲がっているからです・・・。(股関節が伸びづらくなっている)

股関節を後ろに伸ばす練習をしましょう(*'▽') あと膝下の内くるぶしから骨のきわにかけて疲れが溜まっています・・・よーくほぐすと効果的です。

DSCF9316.jpg

因みに漫画で可愛い女の子は内股ですが、現実問題皆さんがやると可愛いというより支障が出ます・・・。

真っ直ぐの線に対して爪先が中心に来ると膝の捻じれをおこしてしまいます。(捻じれで膝を痛める)

踵が軸になっているので線の中心に踵が来るように歩きましょう。

なるべく姿勢を高くして歩くのもいいです。

膝下は柔らかく使って下さい。無理に大股にしなくても結構です。(足を鍛える感覚で大股歩きをしてしまう・・・)

爪先に体重がかかりすぎて歩くのも膝を壊します。

プールでの平泳ぎは膝の悪い方には逆効果です・・・治るまでやめた方がいいでしょう。

あとプールは温かい温水ですが体温より低い以上熱は奪われます。冷えは膝に悪いので1時間くらいで切り上げましょう。

プールを出た後温かいシャワーで膝を数分間浴びせましょう・・・。

うーん・・・考えればいろいろあるのですが、くどくなるので終わりにします・・・(-_-;)

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膝の痛みを改善

腰でも膝でも痛みが出る時は何かしら原因があります。

特に体が変化している時は要注意です・・・体重が増えてきたり体が丸まってきたりマイナスの変化で生じます。

むなかたコーチの整体でも体の変化時に来られた方には手を焼きます・・・理由は分かりませんが、その変化が治まるまで整体の効果が半減するのです。(そんな感じがする)

とりあえずそれは置いといて・・・

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まず痛める原因が分かれば対処法も分かるのでお話しします。

原因は重力に対してのバランスのとり方が変化したことにあります。(簡単に言えば筋力低下)

筋力低下、肺機能の低下、内蔵機能の低下により重力が勝ると体が丸まります。(そうなっている)すると股関節が曲がることで膝も曲がり体重が膝にのしかかってきます・・・。(背骨が丸まると股関節と膝が勝手に曲がる)

更に股関節が固まる事で連動するのが足首で、これが固まりだすと歩き方に影響が出始めます。

DSCF9303.jpg

機能に優れた股関節が動かなくなると膝だけを使う歩きになります。

更に衝撃を吸収する足首も固まっているのでその衝撃が膝に伝わりやすくなり股関節の仕事と足首の仕事を膝が請け負わなくてはいけません。(すぐに炎症がはじまる)

本来膝は曲げ伸ばしするだけの関節なのでそれだけの仕事はこなせません・・・。

悪い事に膝の弱点はねじれに弱く、体の向きを変えようとしてねじりが生じた時にダメージが加わります。(炎症時、日常生活の動きで壊れる)

DSCF9302.jpg

では治し方です。

重力に負ける事が原因だとしたら押し返す力があればいいので鍛える所としては股関節です。

プールに通ってらっしゃるそうなのでモモ上げの運動をして股関節の機能を回復させてください。(水中運動)

まず爪先立ちにならないで姿勢を高い位置に保ちましょう。(重力に勝つ)

①止まったままでモモを90度近くまで上げる(無理しない程度)

②モモの高さをキープしながら振り出します。(膝をしっかり伸ばすのがポイント)

DSCF9306.jpg

③腰を前に押し出しながら足を下ろします。(ここで前に進む)

④股関節、膝を伸ばしたまま足の平全体で着地。(腰が遅れないように)

⑤反対のモモを上げ繰り返し一歩一歩進む

ゆっくり進むことになりますが早く歩くのが目的ではないので我慢して下さい。

しかも体を起こして歩くので水圧がかかりますが体幹を鍛えているのでこれも我慢して下さい。

イメージとしては股関節を使ってモモを上げ股関節を使って下ろす感じです。(股関節の前面と後面を使う)

難しいですがモモを上げている時以外股関節と膝は伸ばすよう脳にたたきこみましょう。

この歩きはモモを上げている足より地面に着いている方の足が重要です。

片方の足が上がろうとも振り出そうとも股関節と膝はしっかり伸ばしたまま踏ん張っていて下さい。(片足でバランスを取る)

注意点は細かくあるのですが・・・  うーーーん・・・

これもつづくーーー。
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膝痛は股関節が原因か?

引き続き膝ですが、足元が原因で膝に負担がかかると話しましたが、実際それだけでは そうそう壊れません。整体をして膝の悪い方を見ていきましたが、痛めている方のほとんどが股関節に原因があります。(膝下もありますが、触ると股関節の筋肉が特に気になります。)
股関節は球関節で、肩の関節同様 回したり、ねじったりいろいろな角度に動かせます。(それだけ素晴らしい関節なのです。)

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膝の悪い方は、その股関節の機能が失われている可能性があります。では、その動きが失われたらどうなるでしょうか・・・?動かなくなった関節とは別の関節がその役割を果たさなければなりません。本来 股関節という素晴らしい機能を持った関節の代用が出来るものはないのですが、その負担を膝にやらせている方が膝を壊しているようです。

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膝は、伸ばす 曲げる 足首を外側 内側へねじるくらいである。

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ただねじるといっても、方向転換する時に使われる程度で大きくは動けません。ほとんど股関節の役割だと思います。

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むなかたコーチ的に、膝は曲げる伸ばすだけの関節だと思っています。



つまりこうなります。膝下はクッションがなくなり、軸がズレ、膝下が不安定状態になりました。そして股関節が固くなり、その仕事を膝が受け持つ事になりました。すると どうなるでしょう、上からと下からの挟み撃ちにあい膝が数年で使い物にならなくなるでしょう。

また、脳からの指令で膝に対する警戒レベルが上がり、膝を固めさせ 曲げ伸ばしが出来ないようにコントロールされます。(使い物にならないと判断され、切られます。)

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怖いことに 片足が潰れたら反対の足に負担が行き、同じような事が起こります。そうなると歩くのが おっくうになり体重が増え、更に(膝)負担がのしかかります・・・。 まさに負の連鎖ですね。

むなかたコーチの考えとして、膝は特にねじれに弱そうです。本来 股関節の役割ですが、膝が受け持つ事により炎症が起こると思っています。

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っとなると今度はどうして股関節がやられるのか・・・っと言う事になっていきますよね・・・。これもまた後程・・・。


結局、体は繋がっているので ここがダメだめだと あそこもダメ、っと連鎖が起こってしまい説明しても言葉が足りなくなります。足りない言葉は これから小出しで使って行こうと思います。


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むなかたコーチの日常や出来事、整体師としての考えを紹介しています。
もしかしたら皆さんにお役に立てる内容が書いてあるかも・・・(´▽`)
日々精進していくむなかたコーチを軽い気持ちでご覧下さい(*‘∀‘)

(整体の記事はむなかたコーチの個人的な考えなので科学的に証明されたものではありません)

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